7月7日、本日の第26回難民問題に関する議員懇談会は、①在留カード等読み取りアプリケーションについて、②在日ミャンマー人の在留資格に関する緊急避難措置の運用方針について、出入国在留管理庁からヒアリングを行いました。

 また、衆議院厚生労働委員会が行われ、立憲からは枝野代表、長妻議員、山井議員が質問に立ちました。
 ワクチン供給量の減による自治体や職域接種の現場が混乱している問題についての質問もしていますが、政府の答弁は誤魔化しばかりで説明になっていません。
▼枝野代表
 「河野大臣は6月末までの当初計画が1千370万回分だったと大型連休前にはわかっていた。 600万人あまりで、職域ですぐに満杯になると見通しが立っていた。その見通しも示さず早い者勝ちでどんどんやれと言って、準備途中でブレーキかけたっていうのは、明らかに失態だと思いますがいかがですか。」
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