4月2日、今日の参議院総務委員会は、2026年度総予算における総務省所管の委嘱審査を行いました。
立憲民主党は、木戸口英司 議員がふるさと住民登録制度や自治体システムの標準化、さらには昨年の大規模林野火災を踏まえた今後の消防防災に関する課題を林大臣等に質疑しました。
 
 
核兵器廃絶・平和建設国民会議(KAKKIN)より、2026年度政策制度に関する要請を受けました。
広島選出の森本真治議員、三上えり議員はじめ、立憲民主党として核兵器廃絶等に向けた意見交換を行いました。