7月23日、 長野県2日目。
 自治労長野県本部の小川書記長と栁澤現評議長と中川村職、飯島町職、駒ケ根市職、伊那市職、宮田村職、辰野町職を訪問し、職場や地域の課題など意見交換しました。
 自治体システム標準化を含むDXやマイナ保険証問題、クマ対策を含む国の農業政策の課題、学校の統廃合や学校給食、職員数が限られた中での上下水道の耐震化計画の策定や定額減税と給付といった国からの通知、保育士や保健師等職員の不足、少子化対策など、多くの課題や意見を伺いました。
 昨日お聞きした課題も含め、政府に確認や要望していきます。
 ご対応いただいた皆さま、ありがとうございます。