10月26日、北海道農民連盟の皆さんが上京され、「持続可能な本道畑作・野菜政策等に関する提言書」をいただきました。
多岐にわたる課題がありますが、特に、「米国産生鮮馬鈴しょの輸入解禁反対」について、強い現場の声をお伺いしました。
シストセンチュウ対策で苦慮してきた現場の声を政府は真摯に受け止めるべきです。