5月16日、今日は、JR北海道労組「2026年安全・政策フォーラム」に出席するため、札幌です。
安全確立運動の構築として35回目となるそうです。
現場からの声を基に5つの提言が発表されます。
安全にJRを運行し、鉄路を守るためにも、国から経営支援の継続・拡充が欠かせません。
中道改革連合の皆さんと連携し、取り組みます。
北海道自治労会館では、自治労大都市共闘教育部会第34回総会が行われていたので、飛び込みで参加し、挨拶の機会をいただきました。
さらに、道本部臨時・非常勤等職員連絡会議の幹事会にも顔出し。
会計年度任用職員の昇給設定の低さ、頭打ち問題を意見として伺いました。また、再度の任用に際する手続き(面談)の課題も。
地域住民の暮らしを支える公共サービスは、現場の声を政策に反映することが重要です。
頑張ります!

