3月30日、今日は、衆参の予算委員会で2026年度一般会計暫定予算外2件を審議し、夕方からの参議院本会議で可決・成立しました。
新年度予算案が成立するまでの「つなぎ」となる暫定予算(約8兆6000億円)には、4月11日までの通常経費と4月から実施予定のいわゆる教育無償化の必要経費などが盛り込まれています。
立憲民主党は賛成しました。
明日は、地方税法や地方交付税法など3月末日で期限を迎える法案の採決が行われます。